自信塾の特徴

Features

生徒・保護者様と自信塾の相関図

保護者は「お客様」ではなく子供を一緒に目標へ導く「パートナー」です

自信塾は、保護者の方をお客様ではなく子供を一緒に育てる“パートナー”だと考えています。

当然ですが、子供はロボットではなく、しっかりした感情を持った存在です。

例えば、成績が上がってやる気になっているときもあれば、目標の高さに疲れてしまうことや、学校での友人関係で精神的に不安定になることもあります。大人でも感情の起伏があるように、子供たちにもそれがあり、人生を左右する大きな試験に向かって歩いているからこそ、感情の起伏の振幅も大きくなるものです。

そんなとき、保護者と自信塾の事務や塾長の僕が連絡を密にし、情報の共有を行いながら指導していくことが必要です。子供たちが目標に到達できるよう、僕たち自信塾と保護者の皆さんとが力を合わせることが大切です。

ですから保護者の方は、“お客様”ではなく“パートナー”であると考えています。どうぞご遠慮なく、ご相談ください。

入塾試験など一切いたしません

勉強は必ず出来るようになります。しかし、最初から勉強ができる人間なんてどこにもいません。皆はじめは出来ないのです。「出来ない」「わからない」という初期状態から「何を」「どうすればいいのか」を子供たちと一緒に寄り添ってあげながら、勉強をさせていくことが必要です。そのお手伝いをマンツーマンでプロ講師や認定コーチがさせてもらいます。

ですから、勉強が苦手な子の可能性を伸ばすためにも、入塾試験で出来ない子供を門前払いするようなことは致しません。勉強が苦手で悩んでいるからこそ、塾へ来て欲しいのです。だから、どれだけ勉強ができなくても、どれだけ勉強が苦手でも、自信塾は大歓迎です。

入塾試験など一切いたしません

プロフェッショナル講師による個別指導

プロフェッショナル講師による個別指導

大学受験を長年指導してきた経験豊かなプロフェッショナル講師が、マンツーマンの個別授業を行います。ただ単に勉強を教えるだけでなく、勉強の仕方や計画のアドバイス、定期テストで何としてでも80点とりたい、学校の授業の先取り、話すのが苦手で集団授業に馴染めない、など様々な生徒の事情と特性に寄り添った指導が可能です。

また、信頼関係が築かれるとよくあるのが生徒のプライベートな相談です。これも、長年の経験からご対応させて頂きます。

勉強が苦手な生徒を全面的にサポート

勉強が苦手な生徒を全面的にサポート

勉強が苦手でどうすればいいのかわからず困っている、どうしても点をとらなければいけないテストがある、だからこそ塾をお探しになっておられるのだと思います。

なのに、入塾試験を課すのは自信塾の考えに添いません。勉強は正しい方法で正しい量をこなせば、誰でも出来るようになります。何か間違っているからこそ苦手になっているのであって、そこをプロフェッショナル講師が原因を見抜いて指導します。

苦手だからこそ受け入れます、苦手だからこそ授業をさせて下さい。

塾長による面談を随時実施

塾長による面談を随時実施

入塾の際は必ず塾長が面談をし、現状と目標の把握、生徒の特性やご家庭のご事情、などお話を聞かせて頂きます。また、入塾後も、模擬試験の成績が返却されたときと現状のご報告や、勉強の事でご相談、進路に関するご相談、日常生活におけるご相談など、何でもお話を聞かせて頂きます。

必要であれば随時面談をさせて頂きますので、ご遠慮なくおっしゃってください。

グループラインでの情報共有と相談受付

グループラインでの情報共有と相談受付

入塾のご契約の際に保護者・事務・塾長によるグループラインを作らせて頂きます。授業スケジュールや定期テストの時間割など、授業を行う上で必要な情報の管理と共有は全てLINEでさせて頂きます。

また、大学受験のシステムの質問や、子育てに関するご質問などもこのLINEで聞かせて頂いております。ご遠慮なくご相談下さい。

塾長の教え子たちによる生徒へのアドバイス

塾長の教え子たちによる生徒へのアドバイス

塾長である僕の教え子が、「コーチ」として生徒や保護者をサポートさせて頂きます。例えば、地方国公立大学に実際に通うコーチに地方での生活を直接質問する事も、工学部に通うコーチに受験勉強がどのように大学の勉強に活かせるのか、など、実際の大学生や大学院生に質問することで「生の声」を聞く事が出来ます。

僕の元で努力を重ねて夢を叶えた生徒ばかりですので、安心してご相談ください。

卒業生の保護者による教育相談の実施

卒業生の保護者による教育相談の実施

自信塾の教育方針を深くご理解下さり、長きにわたり自信塾の教育にご協力を下さった結果、2人のお子さんを国立大学へ合格させた保護者の方による教育相談を実施しております。受験生の保護者として多くの悩みや苦悩を感じておられた激動の時間を乗り越えられた保護者の方だからこそ、今、悩める保護者の方にかけられる言葉があると思います。

「話を聞いてほしい」という保護者の方、どうぞご遠慮なくご利用ください。