こんにちは、塾長の大久保です。

 

ここのクリームコロッケが
本当においしいんです

 

店も
いい雰囲気でしょ?

 

 

 

特に
サーモンで巻かれた
カニクリームコロッケが
絶品なんです

 

 

 

 

本当のカニが
びっしりです

限定15食なので
早い時間にぜひ!

 

 

ちなみに
生徒が書いてくれました
39歳を祝う絵だそうです笑

 

 

 

 

もうすぐホワイトデーですね
チョコをくれた生徒全員に
お返しをするのですが
さっそくこんなのを見つけました

14日まで我慢できずに
渡してしまいました笑

 

 

 

喜んでくれて何よりです笑

 

 

イタリアを応援する意味でブルガリ

 

 

 

こんにちは、塾長の大久保です

 

本当にめでたいです!
本当に嬉しいです!

 

「数学が、4題中で3題半解けたおかげだと思います!
先生の数学のおかげです、本当にありがとうございました」

 

今年も北海道大学に
理系1名、文系1名が合格しました

 

本当に嬉しいです。
生徒の人生の
ステップアップのお手伝いが出来ること

 

しかも
僕の数学の力が
ダイレクトに影響するのですから
これほど
ありがたいことはありません

 

お母さんからお電話で
こんな言葉をいただきました

 

「上本町や谷9には塾めっちゃありますけど
その中から塾を選ぶとき
お話させてもらって
自信塾の大久保先生は、本物だと私は確信して
その子を通わせました!
偏差値も70近くまで上がって
お兄ちゃんは京大にも合格出来て
弟は北大に合格出来て
私の読みは間違ってなかったです爆笑!」

 

いや~
ありがたいですよ本当に

 

大手の塾に通っていた彼が
こんな小さな自信塾に
来てくれたのですからね

 

しかも
お兄ちゃんとその生徒(弟)の
両方をもたせてもらいました

 

お兄ちゃんは京都大学に

弟君は北海道大学に

 

 

御兄弟のどちらも
旧帝大に進学してくれたので
感無量ですね!

 

なぜか
自信塾には
北海道大学
の志望者が毎年集まります

 

ちなみに来年
北海道大学を受ける
理系の生徒が
すでに在籍しています

 

自信塾から毎年
北海道大学に合格が出ます

 

合格おめでとう!
感動をありがとう!

こんにちは、塾長の大久保です。

 

 

人は響きあえる
人には必ず心があるから
心に届いたとき
共鳴が起こります

 

 

 

 

例えば
僕は講演会や授業で
生徒に必ず話すことが
あります

 

 

 

 

 

 

 

僕は
簡単に国立大学に行けるような
進学校の高校に行ってたわけではありません

 

 

 

 

 

 

むしろ
いわゆる底辺校の出身です

 

 

 

 

 

 

 

高2のときの進研模試(今でいうベネッセ模試)で
数学の偏差値が32
英語の偏差値も30
それぐらいでした

 

 

 

 

 

 

 

「国立大学を目指す」というと
全員に「無理だろう」と
言われながら
毎日必死に勉強をしました

 

 

 

 

 

 

 

そんな高校だったけど
1から勉強して国立大学の数学科に
合格しました

 

 

 

 

 

だから
僕は胸を張って言います
努力しさえすれば
必ず夢は叶うと

 

 

 

 

 

この話を聞いてもらい
それがきっかけになって
生徒のなかには
教育学部へ進学し
数学の教師をしている生徒も
少なくありません

 

 

 

 

 

 

あの日僕は
大学に合格するするという
「願い」を叶えるために
頑張った

 

 

 

 

 

 

そして
その話を聞いてくれた生徒が
「僕にもできるかも・・・」
と思い頑張ってくれた

 

 

 

 

 

 

これこそ
「願いのリレー」ですよね

 

 

 

 

 

 

 

つまり

 

 

 

 

願いを叶えるために頑張った人がいて
その人の姿を見聞きして
その人を見ている人の心に
勇気ややる気が生まれ

 

 

自分の願いを叶えるため
その人も頑張る

 

 

「願い」の内容は
人によって違います

 

 

 

 

 

だけど
願いがある人の頑張りが
時間を経て
誰かの努力の契機になり
全く違う場所で
新たな願いが叶う

 

 

 

これが僕の言う
「願いのリレー」です

 

 

 

 

以前、
この塾長日記で
「お手紙」という日記を書きました

 

 

 

 

その日記を読まれた方から
「私も頑張ります、
娘さんの見事な成長救われます」
というお声をたくさんもらいました

 

 

 

 

 

 

これこそ
「願いのリレー」ですよね

 

 

 

 

 

あの日記に登場する
お母さん、娘さんが
本気で人生の荒波に立ち向かったからこそ
あの日記は
多くの人を惹きつけるのだと
思うのです

 

 

 

 

 

 

あの文章が
同じ思いをされている
保護者の方の心に
直接届くのは
お母さんや娘さんが
本気だったからなのだと思います

 

 

 

 

 

だからこそ
多くの人に
やる気や勇気を生むのです

 

 

 

 

 

なんて素晴らしいことなのだろう
本当にそう思います

 

 

 

 

こんにちは、塾長の大久保です

 

 

 

何かを「感じる」というのは
何かその感じる対象に
縁があるからだと
思います

 

 

 

 

 

 

特に
前向きな意味での「感じる」は
その縁が強いと思います

 

 

 

 

 

 

 

いいなと思える人
必ず欲しい物
行ってみたい場所
やってみたい事柄
叶えたい夢

 

 

 

 

 

 

全部全部です
こういう
前向きな気持ちを感じれるもの全て
何か縁があるのだと
思います

 

 

 

 

 

 

今はどんな縁があるのかは
わからないかもしれません

 

 

 

 

 

 

でも
いつか
「あ、このために出会ったんだ」
と思えるときが
必ず来ると思っています

 

 

 

 

 

 

特に
夢がある人
したいことがある人

 

 

 

 

 

 

 

年齢とか立場とかお金とか
関係ありません

 

 

 

 

 

 

 

お金は
あとからちゃんと
付いてくるから

 

 

 

 

 

 

 

他人に迷惑をかけないなら
したいことを
してください

 

 

 

 

 

 

 

 

夢に向かって
進んでください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

したいと思えるのは
何か理由があるのです
縁があるのです

 

 

 

 

 

 

 

 

人間みんなが
そういうものに出会えるわけでは
ないのです

 

 

 

 

 

 

したいことがある
夢があるなら
それは
本当にありがたいことなのです

 

 

 

 

 

 

 

そのチャンスを
無駄にしないで欲しいのです

 

 

 

 

 

 

 

もう一度
もう一度言わせてください

 

 

 

 

 

 

したいことがある
夢がある
だとしたら
追いかけてください

 

 

 

 

 

 

必ず
何か理由があるはず

 

 

 

こんにちは、塾長の大久保です

 

 

 

 

じつは
僕のことで恐縮なんですが
2020年3月7日に
39歳の
誕生日を迎えます

 

 

 

 

 

 

今日、保護者の方から
誕生日プレゼントを
いただきました

 

 

 

 

 

じつは
生徒の手から
今日渡されたのですが

 

 

 

 

 

 

 

それを見たとき
本当に嬉しかったんです

 

 

 

 

 

 

 

何が嬉しかったって

 

 

 

 

 

 

 

そのプレゼントが
豪華だから
嬉しかったってのも
あります

 

 

 

 

 

 

 

そのプレゼントが
自分が好きなものだったから
嬉しかったってのも
あります

 

 

 

 

 

 

 

 

でもね

一番嬉しかった理由は
それではありません

 

 

 

 

 

 

 

そのプレゼントが
僕の手に渡るまでの
そのお母さんと生徒の
心を感じました

 

 

 

 

 

 

「誕生日だから、何かあげたいな」
って思ってくれたこと

 

 

嬉しいです本当に

 

 

 

 

 

「これなら喜ぶかな」
って思いながら選んでくれたこと

 

 

 

 

 

 

 

 

嬉しいです本当に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのお心の温かさ
その優しさ
それが一番嬉しいのです

 

 

 

 

 

 

 

そのお心が
嬉しいのです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがとうございます

 

本当にありがとうございます!

 

 

 

 

 

 

 

39歳も
しっかり頑張りますね!

 

こんにちは、塾長の大久保です

 

 

 

新しい夢の話

 

 

 

 

あなたが今
とっても必要なものがあって

 

 

でもそれを手に入れることができない

 

 

それをもしね
僕がそれを持っていたとしたら

 

 

 

 

 

僕とあなたで
分け合えばいい

 

 

 

 

 

 

 

生きていれば
いろいろあるのだから
困ったときは何も考えずに
助け合えばいい

 

 

 

 

 

 

 

僕が会社を作った理由の一つが
この気持ちです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数学がわからない人がいる
数学を教えられる僕がいる
じゃあ
僕がなんとかしてあげたい

 

 

 

 

 

 

 

ご飯を食べれない人が居る
ご飯を食べさせることができる僕がいる
じゃあ
僕がなんとかしてあげたい

 

 

 

 

 

 

 

 

この気持ちです

 

 

 

 

 

 

そして今
新たな局面を迎えています

 

 

 

 

 

 

 

 

勉強したい
だけど
いろいろな理由で
勉強している場合じゃないこども

 

 

 

 

 

 

 

ご飯を食べたい
だけど
いろいろな理由で
家で十分にごはんが食べられないこども

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕が
なんとかしてあげたい

 

 

 

 

 

 

 

僕の
自信塾がなんとかしてあげたい

だから決めました

 

 

 

 

 

 

 

自信塾で
「こども自信食堂」なるものを
作ることに決めました

 

 

 

 

 

 

 

 

子供が安心して
無料でご飯をいっぱい食べられる場所
子供が夢を叶えるために
無料で算数や数学をいっぱい勉強できる場所

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな場所にしたいと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

僕が大学生のとき
お金がなくて困っていたのですが
ご飯を食べさせてくれた
お好み焼きのおばちゃん
うどん屋のおっちゃん、おばちゃん

 

 

 

 

 

おばちゃんたちの
その優しさがあったから
僕はここまで来れた

 

 

 

 

 

 

おばちゃんたちの
優しさのバトンを
次は僕が
リレーでつなぎたいんです

 

 

 

 

 

 

 

あの日食べさせてもらった
お好み焼きの味は
うどんの味は
今でも忘れていません

 

 

 

 

 

おなかをすかせた僕が
おなかいっぱい食べることができて

 

 

どれだけ安心できたか
どれだけ救われたか

 

 

 

 

 

 

 

そんな安心感を
子供たちの心に
植えてあげたい

 

 

 

 

 

 

 

そして
その僕の「こども自信食堂」に
来てくれた子供たちの中から
一人でもいい
本当に一人でもいいから
そのバトンを
次につないでくれれば
僕はそれでいい

 

 

 

 

 

 

僕がいつかこの世に居なくなっても
その優しさのリレーが
つながっていれば
僕はそれでいいと思えます

 

 

 

 

 

今はまだまだ
乗り越えなければいけない問題が
たくさんありますが

 

 

 

 

 

 

 

でもね
こうやって
口にしていれば
夢は必ず叶うから

 

 

 

 

 

夢は絶対に叶うから

 

 

 

 

 

 

それも
「こども自信食堂」で
子供たちに話せたらいいな

 

 

 

 

 

 

そこで
働いてもらう人は
いろんな理由で困窮している人
表舞台に立ちたいが立てなかった人
にしようと思っています

 

 

 

 

 

 

 

従業員も
「こども自信食堂」で
命を燃やして生き生きしてもらいたい

 

こどもも
「こども自信食堂」で
安心感を得て欲しい

 

 

 

 

 

 

 

そんな場所を
僕が作りたいと思います

 

 

 

 

 

 

まだまだ時間がかかりますが
絶対に叶えます

こんにちは、塾長の大久保です

 

 

アメリカの心理学者
ウエイン・W・ダイアという方の
本を読みました

 

 

自己研鑽のために
あと
心のエネルギーを高めるために
読んでみたのですが
得ることがとても多かったです

 

 

人生に起こることは全て
自分で無意識のうちにでも
自分で選んでいる

 

 

だから
これまでの人生に起こったことは
そうなるように
決まっていたのだそうです

 

 

 

自分に起こることは
全て自分で選んでいる

だから
願うことで
宇宙レベルで
そうなるように全てが動き始まる

 

 

という文脈がありました

「宇宙」は
僕みたいなレベルの人間では
少しわかりにくかったのですが
共感することが
とても多くて何度も
「おー!」みたいなことが
ありました

 

 

そして
彼が何百人とみてきた成功者には
“共通する条件”があるそうです

 

 

 

常に願望を燃やし続けている
自分の欲求に素直
意志力を保ち続けている
現状に満足しない
特に秀でた得意な事を持っている
仕事の専門知識が豊富である
人間に対して聞く力を持っている
人間に優しい
逆境においてでも成功すると信じ楽天的である
「想像性」に長けている

 

 

だそうです

 

 

僕も頑張ろうと思います

こんにちは、塾長の大久保です

 

イタリアが
新型コロナウィルスで
大変になっています

 

 

イタリアを
応援する気持ちで
写真を載せます

 

 

きれいだなって
思った人が居たら
ぜひ
いつかイタリアへ
行ってあげてください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、塾長の大久保です

 

「優しさのリレー」
「思いやりのリレー」
の話

 

 

 

 

 

ある日の朝のことです
「先生、はい、コーヒーです」

 

 

その女性は
温められた缶コーヒーを
僕に渡してくれました

 

 

「ありがとうございます!」

そう言って受け取りましたが

 

僕は恥ずかしながら
その缶コーヒーの温かさに

そこまで考えが及んでいませんでした

 

「寒いだろう」と
僕を気遣って
手間がかかるのにわざわざ
家で缶を
湯煎してくれたのです

 

 

 

 

 

 

それを今日知りました

 

 

 

 

 

 

僕は今日
その女性に
メッセージを送りました

 

 

「あなたが
わざわざコーヒーを温めてくれたこと
今日知りました
その優しさを知って
また心が温まりました
ありがとうございました」と

 

 

 

 

 

 

すると
その女性が僕に返信してくれました

 

 

 

 

 

 

 

「先生がいつも
私の娘に優しくしてくれるからですよ」

 

 

 

 

 

 

その女性は
保護者の方なのです

 

 

 

 

 

 

でもね
僕がその娘さんに優しいのは
その娘さんが僕に優しいから
なのです

 

 

 

 

 

 

僕が口にするのは
間違っているのかもしれない
思い上がりかもしれない
でも
間違っててもいい
言わせてほしい

 

 

 

 

 

 

 

僕は娘さんに優しく接している
娘さんは僕に優しく接している
それを
お母さんが気が付いて
そのことに感謝してくださり
僕にコーヒーを温めてくれた
僕はお母さんのその優しさに感謝した
娘さんもきっと
僕のコーヒーを温めているお母さんの姿が
嬉しかったに違いない

 

 

 

 

 

僕と
娘さんと
お母さんの間に
優しさと思いやりの輪が
出来ています

 

 

 

 

 

みんなが
みんなを
みんなの優しさで包んでいるのです

 

 

 

 

 

 

みんなの優しさを
みんなが見逃さずに
みんなが幸せになって
「ありがとう」がつないでいる

 

 

優しさのバトンを

思いやりのバトンを

渡しあって、リレーしています

 

 

人として
大切にして生きていかなければ
いけないことが
ここにはあると思います

 

 

 

 

 

 

大きいのはもちろん
ほんの小さな
“優しさ”や“思いやり”にも
ちゃんと
気が付けること

 

 

 

 

これだと
思います

 

 

 

 

 

そこに
気が付いて
「ありがとう」と言えること

 

 

 

 

これが全てだと思います

 

 

 

 

 

 

優しさの行動の根元にある
“その人のために”って思う
その思いやりの気持ち

 

 

 

 

 

その思いやりの気持ちに
宿っている温度を
いつも感じれるような
心と感覚を
失わないこと

 

 

 

 

 

 

お母さん
その娘さん
優しさの輪を
思いやりの輪を
そのリレーが出来たこと

 

 

 

本当にありがとう
本当に本当にありがとう

 

 

 

 

 

こんにちは、塾長の大久保です

 

保護者のお母さんから
LINEもらいました

 

了解を得ていますのでご安心を

 

必死なのが
伝わってきます

 

 

 

 

 

 

 

お母さん
ありがとう、本当にありがとう
わかってるからね

 

全部全部、わかってるから

 

 

全部全部、縁だから
全部全部、意味のあることだから

 

 

ちゃんと
妹ちゃんのことも
僕は、考えてるからね

 

 

 

もう少し待ってくださいね

 

必ず、僕が数学を教えるから