大久保 進一朗【塾長・数学担当講師】
Okubo Shinichiro
ご挨拶
国立大学教育学部数学科卒業。大手予備校代々木ゼミナールや私立大学、また中高一貫校にて、中高生や浪人生・大学生に数学を20年以上教えてまいりました。
偏差値30から国立大学に合格した経験から「始めはどれだけ出来なくても数学は必ず出来るようになる」ことを信念としています。
子供の“数学が苦手である現状”を認め、子供の性格や特性を見抜くことでその子に合った方法を見い出し、少しの成長も見逃さずに日々誉めることでさらに子供を認める教育を徹底しています。
数学の学習において子供に努力をさせることで自信や自己効力感を養い、自己肯定感を高めることこそが、子供の一生の宝になる「生きる力」であり、この教育方針で多くの卒業生を社会に送り出してまいりました。
生徒の皆さんへ
今のあなたがどれだけ数学が苦手でも、何があっても努力を続ければ必ず出来るようになります。大切な事は、自分の人生をかけて勉強をする覚悟をし、涙を流す日があってもそれでもペンをとって机に向かう勇気を持ち続けて行動すること。そうすれば、数学は必ず出来るようになります。
そして、今自由に勉強が出来ること、塾に通わせてくれる人がいること、この「恵まれた環境」に感謝の気持ちを忘れないこと。この感謝の気持ちも、いつかはあなたのモチベーションを高めてくれることでしょう。
数学をしなければいけない でも何をしたらいいのかわからない人、僕と一緒に、人生を変えてみませんか? いつかの僕のように。