塾長

マインドを変えるということ

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塾長の大久保です

 

 

 

自信塾は、というか

僕の考え方としてですが

 

 

勉強というものは

誰かにやらされている間は

真の力はつかないと

思います

 

 

 

 

誰かにさせられている間は

勉強に対して

能動的な態度がとれないので

「なぜ?」と

思ったことに対して

深く追求することをしない傾向があり

その結果

目の前の問題は丸暗記で解けるようになるが

少し形が変わると

途端に解けなくなるのです

 

 

 

しかし

誰かにやらされているのではなく

自分で目的や目標を持って

勉強に挑んでいる人間は

勉強している間に感じる「なぜ?」を

そのままにしません

「先生、なんでこうなるん?」という

行動を起こします

 

 

「先生、なんでこうなるん?」

「先生、これってどういう意味?」

という質問が

「先生、私こう解いてんけどこれってあかんの?」

に変わり始めると最高ですね

 

 

 

ここが最大の違いであり

「能動的な学習」とはこのことを

言うのだと思います

 

 

 

自信塾の生徒たちが

感動的な変化を遂げて

大学に合格していくのは

マインドが変わっていくからです

 

 

 

大人から口うるさく言われて

受動的な学習ばかりをしつづけてきた

そんな不毛な行動の日々から

 

マインドがかわることで

能動的な学習に変化し

「自分の未来のためにしなければいけないんだ」と

心から思えるようになり

そして

実際にどう勉強していけばいいのかを

僕たちプロが教える

 

だから

自信塾の生徒は成功するのだと

確信しています

 

 

 

 

解き方だけを教えていてはだめなんです

子供たちの

勉強に対してのとらえ方、

人生に対しての考え方を変えてあげる

その変化を起こしたときに

子供たちの勉強は

受動的なものから能動的なものに変わり

子供たちの成績は伸び始め

未来は切り開かれると思います

 

 

 

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